ボーリングイップスが急増しています。

ボーリングイップスが急増しています。

「イップス」

スポーツをしている人なら聞いたことがあるかも知れません。
ゴルフや野球では、昔から「イップス」で悩み苦しんでいる選手がいました。
ひと昔前までは、イップスはトップアスリートしかならないと言われていましたが、実際はそうではありません。
トップアスリートしかならないのではなく、トップアスリートにしか情報があまり無かったのだと思います。

野球で言うと昔から「ノーコン」(ノーコントロール)と言われ、コントロールが定まらない選手がいました。
しかし、この「ノーコン」の中にはイップスもいたのではないかと考えています。
(※もちろん技術的に足りない部分があり、コントロールが定まらない事もあります)
イップスという言葉が、あまりメジャーではなくその仕組みを理解していないが故に、「メンタルが弱いから」「練習が足りないから」と言われ苦しんだ選手も多くいたと思います。

現在はどうかと言うと、イップスという言葉が「広辞苑」に掲載されるほどメジャーな言葉となり、ゴルフや野球だけではなく色々なスポーツの世界でもイップスで悩む選手が増えています。
テニス、ダーツ、弓道、卓球、水泳、バスケ、バレー、スキー、モーグル、体操、そしてボーリング。
私の所にもたくさんの競技の選手からの相談が来ています。

更に、スポーツだけではなく「人との会話」「スピーチ」「美容師のカット」「音楽演奏」「歌手の歌」「手術」などでイップスで悩む方がいます。

スポーツ、仕事、プライベートと人それぞれ場面は違いますが「イップスのメカニズム」は同じです。

メカニズムは同じなのですが、原因や克服方法は違います。
なので、これを見ている方で現在イップスでお悩みの方は是非「無料相談」をご活用いただきイップス克服のヒントを得ていただきたいと考えています。

なぜ、こう考えているかと言うと
あちこちに書いてはいますが、私自身が「イップス」で苦しんだ経験があるからです。
イップスの苦しみ、悔しさ、恥ずかしさ、など嫌と言うほど味わいました。
しかし、しっかりと克服しました。
克服するには、「コツ」が必要です。
その「コツ」をあなたにお伝えできればと考えています。

一人で悩まずに、まずはご相談ください。

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